2010年03月22日

刻み腕立て伏せのやり方

放置しすぎですね・・・
今日は写真付き解説にて、汚名返上させていただきますが

写真には修正を加えています
それに関してはスルーして下さい(笑)モバイルとPCでは下記の説明が不明になるとは思いますが
PC表記で進行します(゜_゜>)

通常腕立て基本フォームインナーマッスル 2左手上インナーマッスル 1右手上
一番左の写真は基本的なフォームで、だいたい肩幅広げます

真ん中の写真はインナーマッスル(内側の筋肉)を効かせる時のフォームです

一番右の写真は真ん中の写真と同じですが、右手が上か左手が上かってだけ・・・

腕立て伏せ 基本の高さ腕立て伏せ 基本の高さ横

左の写真この高さは基本的な腕立て伏せのフォームです
右の写真は横からの写真です
前を向きながら腕の屈伸を繰り返しますexclamation×2


刻み腕立て伏せ 基本の高さ横刻み腕立て伏せ 降ろす横

これが噂の刻み腕立て伏せです!!!
左の写真は基本フォームでココからのスタート 普通の腕立て伏せよりも低いでしょ??
右の写真はギリギリまで降ろしているところ これを何回も繰り返します

ポイントは刻み腕立て伏せをしながら、腹筋も意識します(*_*)
コレがかなり辛い・・・


刻み腕立て伏せ 腹筋しながら左向き横刻み腕立て伏せ 腹筋しながら右向き横

上級者になると右向き・左向きで各50回とか決めて、もちろん腹筋を意識しながらやります


刻み腕立て伏せ基本の高さ刻み腕立て伏せ降ろした高さ


前面からはこーなっています(^−^)左が刻み腕立て伏せ基本のフォームで右が降ろしたところ


刻み腕立て伏せ左向きながら腹筋刻み腕立て伏せ右向きながら腹筋

そして右向き・左向き!!
初めはキツイと思いますが、慣れれば大人背負いながらできますから(笑)
とりあえずは、こんな感じで勘弁して下さい。







posted by 足技の貴公子 at 20:40| 奈良 | Comment(4) | TrackBack(0) | 独自の肉体改造法 中級編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月24日

刻み腕立て伏せ

初級編では腹筋を紹介しましたが

中級編では腕立て伏せを紹介します。

といっても、ただの腕立て伏せではなく、通常の腕立て伏せよりも回数をこなせて

楽に出来る、刻み腕立て伏せと自分の中では言ってます(笑)

まず始めに
これも5回・10回と少しずつ回数を増やしていきましょう!!

主に効く部分としては、胸筋・背筋・上腕二頭筋に効果あります。

やり方はシンプルで
通常の腕立て伏せの半分ぐらいに体をセットします。

肩幅に両腕を揃えます。

足の幅はマチマチですが、揃えてやる方が効果的。

顔は地面を見ないで、前を見て、お尻と腰と肩を一緒に降ろしますが

刻みというのは早く降ろして早く上げる動作を通常スタンスの半分で出来るので、繰り返し素早く行えるんです。

わからない人はコメして下さい!説明は以上ですが

慣れたら200回は連続で可能になります。

管理人の記録は242回なんですけどね…

ただ、こちらもオーバーワーク厳禁!筋肉を痛めたらトレーニング出来ませんからね。

posted by 足技の貴公子 at 16:06| 奈良 ☁| Comment(0) | 独自の肉体改造法 中級編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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